保護中: 服が変わると、行動も変わる。イメージコンサルティングで生まれた変化
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接遇講師、パーソナルカラーリスト、イメージコンサルタントとして活動し、専門学校でのカラースクール講師やイメージコンサルタント養成講座も担当。ヘアメイク、スタイリング、声の出し方や立ち居振る舞いを通じて、自信を持たせ、セミナー講師としての育成にも貢献している。
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先日、セミナーにご参加くださった皆さまにアンケートをお願いし、「櫻あさ子のサービスの強みは、何だと思いますか?」という質問を入れてみました。いただいた言葉には、私自身があらためて気づかされることがありました。
23年前に他界した父は、幼い頃に小児麻痺を患い、片脚に麻痺が残りました。身体を揺らすように歩く姿をからかわれ、つらい思いをしながら成長したと聞いています。
鎌倉から軽井沢へ向かう5時間のドライブ。途中、事故渋滞に巻き込まれながら、普段はあまり聴かないラジオに耳を傾けていました。
春の気配を感じながらもまだ冷たい空気の残る鎌倉を離れ、軽井沢で過ごしたひととき。空間と心の余白に触れる中で、改めて「自分の在り方」と装いの関係について感じることがありました。
今日は、仕事が順調に進んでいる女性ほど感じやすい「このままでいいのだろうか?」という違和感について書いてみたいと思います。
実績も経験も積み重ねてきたのに、どこかしっくりこない。
発信や見せ方も頑張っているのに、なぜか刺さらない気がする。
そんな時に起きていることは、実はとてもシンプルな理由だったりします。
3月8日は「国際女性デー」。
女性の生き方や働き方について、改めて考える日です。
今日は、女性起業家のリアルなストーリーやマナラ創業秘話から感じた
“仕事の提供価値を上げる”というテーマについて綴ります。
一年の始まりは、これからの自分をどう整えていくかを見直すタイミングでもあります。
忙しい日常に戻る前に、装いや暮らし、そして自分自身への扱い方を少しだけ立ち止まって考えてみる。
そんな気持ちで迎えた年初に、ひとつの小さな実験をしてみました。
冬のおしゃれに欠かせない「ベレー帽」。素材ごとの表情の違いから、似合う被り方、角度や深さのコツまで、外苑前・THE AOYAMA GRAND HOTELでのランチセミナーから導き出した“自分らしい印象をつくるベレー帽術”をご紹介します。
日本初の女性総理誕生という歴史的なタイミングで、総理を支える片山さつき大臣のイメージコンサルを担当した際のエピソードをご紹介します。撮影現場で間近に感じた“知性がにじみ出る印象力”と、女性リーダーの存在感について綴りました。
今年の秋に開催された「軽井沢リトリート」の模様をお届けします。
澄んだ空気に包まれながら、自分を見つめ、“未来の私”と出会う一日。
お買い物アテンドやセルフブランディングを通して、内面から輝くためのヒントをお伝えします。
毎日立つキッチンを「人生の舞台」に。築98年の古民家をリフォームした私の空間は、料理以上に“自分を整える時間”を生み出します。美しい設えが、思考を育て、日常を豊かに変えていく――そんな暮らしのヒントをお伝えします。
